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頼まれた仕事は、その後すぐ始めることを意識しています。
冬休み期間ということもあり、自分の仕事が終わっても他の仕事がやってくることも。
そういう時は、優先順位をつけて迅速に行います。
最近は、生成AIの力を借りて、文章作成や要約、誤字のチェック等も行います。
非常に楽です。専属の秘書がいるのと変わりませんから。
学校内で、そういうふうに仕事を行っていること自体、周りの先生方も気づき始めています。
要約等の仕事、文章作成等の仕事は進んでやります!と伝えています。
そうすると「そういうAIを使いこなして、仕事ができるのも先生のすごいところだよね」と。
確かに、私自身が要約していたり、文章を1から作成しているわけではない、時もあります。
ですが、それらのツールを使いこなすことも含めて、自分の力である、といってもらえました。
自分が職場の中でできることを増やしながら、でも効率よく行うことは常に意識して。
職場内全体の効率を上げていきたいと思います。
ま、本音として。
一番効率も良くて、効果があることは、「子供達に頼ること」だと思います。
こちらがいくら考えても、子供目線に立つことはできません。
本当のことは、子供達が一番よくわかる。
もっと子供たちを参画させてあげられたら、と思うのですが。
どうやら、まだ私にはその意見を通す力はなさそうです。
残念、と思わず。
そういうもんだろうな、と受け止めて。
こちらはどんどん子供達と力を合わせて、参画できる部分に参画してもらって。
共にみんなが楽しめる学校を作りたい。
当然、課題事なども、共有していけたらと思うのです。
うーん、ここはまだまだ伝わらなさそうだ。
できる部分で証明していこう。