今日もいわし、はぐれてます。

海のように広い心で。

週の真ん中

1826

振替休日と午前休・午後から初任研の組み合わせにより、久しぶりに学校で授業。
きづけば週の真ん中スタートになっていました。

子供達も順調な様子。

学習発表会を終えて、最終的な集団としての姿について語りました。

また、それを行なっていくために、授業ではどうあるべきか、というところを伝えました。

ということもあり、今日から『学び合い』を算数で。
それっぽいことはたくさんやってきましたが。

教科書を用いた、オーソドックスなものは久しぶりです。

集団としての成長を感じることができた時間でした。

私が話す時間は最小限に。子供の活動の時間をいかにとれるか。

私は、自分で授業するのも楽しかったのですが。
それでも、自分に合っているのはこっちだな、と改めて感じます。

ま、形態には拘らず。
自分の軸と、願いを確かに持ってこれからも。

気づけば、残り半年を切っていました。あっという間です。

やれることを、確実にやっていきたい。